今月は、先月に引き続いて「徹底的な構造化(自動化・仕組み化)」を実践しながら、持続可能な仕組みと生産性の基盤作りに大きく舵を切った1ヶ月でした。そんな1ヶ月を振り返っています。
今月を振り返ると、「徹底的な構造化(自動化・仕組み化)」と「泥臭い人間的営みへの参入」という、一見すると対極にあるふたつのアプローチが噛み合わさり始めた1ヶ月でした。本記事では、2026年6月の活動についてまとめています。
2026年目標〜7本の矢〜の達成状況について、5月度の振り返りをまとめました。
2026年目標〜7本の矢〜の達成状況について、4月度の振り返りをまとめました。
2026年目標〜7本の矢〜の達成状況について、3月度の振り返りをまとめました。
2026年目標〜7本の矢〜の達成状況について、2月度の振り返りをまとめました。
先日参加した「STARTUP WEEKEND in 富士 3rd」について、 「STARTUP WEEKENDとは何か」「実際に参加して感じたこと」「僕は3日間どう過ごしたのか(記録)」をまとめました。
2026年目標〜7本の矢〜の達成状況について、1月度の振り返りをまとめました。
スロープロダクティビリティとリアルを重視した2026年の目標〜7本の矢20項目〜に込めた想いをまとめました
2025年もまもなく幕を閉じますが、僕にとって2025年は、これまでの人生の中でも有意義な1年だったと感じています。年始に掲げたテーマは「孤高」。そして「オフファースト戦略」。 2025年元日に投稿したInstagram 「孤高」と聞くと、どこか冷たく、突き放し…
31歳の誕生日を迎え、「感受性が高い」という自身の特性と向き合い、成長と挑戦を続ける決意を綴りました。マレーシア、シンガポール、大阪関西万博を巡り世界を広げた30歳での経験から、「たとえ今が哀れでも無様でも主役を演じ切る命であり続ける」という…
大阪万博マレーシアパビリオンでは「近代化への強い意志」と「経済成長の活気」を感じ、一方シンガポールパビリオンは「リトルレッドドット」を表現した外観で、「自然と人類の共存」や「環境と経済を両立させる夢」が提示されていました。昨年の旅の続編の…
大阪・関西万博の夜の目玉である壮大なドローンショーと幻想的な噴水ショーが毎晩開催。ドローンショーは世界記録に挑戦中。水上ショー「アオと夜の虹のパレード」は、水と光、物語で来場者を魅了。夜の万博は、パビリオンも比較的空いており、ショー中に巡…
大阪万博で予約不要の海外パビリオンを巡った体験記です。アイルランドの湿原の香り、パキスタンの岩塩が持つ抵抗の歴史、ホンジュラスのマヤ文明のゲーミフィケーション、ブータンの国民総幸福量の哲学など、各国固有の文化、自然、歴史、思想に触れ、多く…
2025年大阪・関西万博の「大阪ヘルスケアパビリオン」では、1970年万博の「人間洗濯機」をアップデートさせた「ミライ人間洗濯機」や、重症心不全患者に新たな治療選択肢となる「iPS細胞由来心筋シート」が展示。さらに山中教授の「1970年万博が科学に興味を…